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2008年2月26日 (火)

国道22号線に、裁断した金属片が散乱

マウンテンバイクで、22号線、通常「名岐バイパス」の一宮インターの南にある、伝法寺の信号交差点まで来た。車が通過するたびに、チャラチャラと音がする。道路に何か散乱している。

よく見ると金属片らしい。金属加工を裁断する時に出る、金属の破片である。三角に尖ったものもあれば、複雑な形状をしたものもある。大きさは10cmぐらいのものがほとんどだ。どうもこれを処分する業者が、落としていたものらしい。

車は活きよいよく突っ込んでくるが、道路に散乱した金属片までは、近くまで来ないと分らない。だからそのまま金属片を踏んづけて通り過ぎていく。だか続いてくる車が、金属片は立った状態のときに、もしタイヤにでも刺さったら、タイヤは破裂する。瞬時に破裂すれば、事故のつながる。

しかも大型が通ると、歩道まで金属片が舞い上がってくる。これは危ないと、すぐに警察に電話を掛けた。

ところが最近携帯電話が、すぐに電池が切れる状態になるのに気がついた。朝充電を掛けておいたが、警察に電話している時に、もう電池切れの表示が出てくる。危ないところで用件だけを言って電話を切った。

大事故にならなければ良いのだが。でも一応連絡が済んだ。ヤレヤレ良いことをした。一日一善!

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