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2008年8月23日 (土)

慢性炎症性脱髄性多発根神経炎・CIDPって?

●慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)とは

慢性炎症性脱髄性多発根神経炎とは、髄鞘とよばれる神経を被う鞘(さや)がおかされる病気で、ゆっくりと進行したり、再発をくり返したりする多発性神経炎のことです。

●慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)の症状は

四肢の感覚まひ、運動まひがおこります。眼球の運動まひや呼吸まひがおこることもあります。進行したり、再発をくり返したりすることで、筋萎縮、感覚の脱失もあらわれてきます。

近所の飲み屋のオヤジが、これの疑いがあるという。そこで検査をするために、名古屋の病院へ毎日通院しなければならない。それならばと、検査入院を一週間したが、結果が分かるのに一カ月かかるという。

最近休みが続くので気になっていたので、この店の大家に確認したところ、検査入院していることが分かった。気にしていたら、昨日オヤジが店にいたので聞いたところ、細胞を取って検査して、疑いが晴れるのに一カ月ぐらい時間がかかるという。

こんな難しいい病気にはなりたくないものだ。でも気をつけていても、どうにもならんからなァ。

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