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2009年7月26日 (日)

手術後のうれしい便り

2008年9月、私の脊柱管狭窄症の入院体験記を読まれ、手術への恐怖など告白された。私自身は、まったく恐怖心が無く、勇んで入院し、楽しんで入院体験記を書かせてもらった。だからこれを読まれた人は、拍子抜けするんではないかと心配するぐらいだ。

でも一言、「痛みの無い世界はすばらしい」とだけは、伝えている。それが事実だからです。もうひとつ、一番が大事なのは、いい医者を探すことです。これはこの近くならば、岐大の宮本先生をご紹介しますが、関西や関東では私では知らないからです。

先日コメントを頂いた上原さんから、手術後6カ月の快復状態を知らせていただいた。このブログのコメントの中の上原さんのコメントを読んでみて下さい。痛みの無い世界を満喫してみえる姿が見えるようです。

100m歩けなかったのに、いまは10km歩いてみえる。そのうれしさが目に見えるようです。Photo

先日岐大の宮本先生からメールがあり、診察にみえる患者さんで、どうも私のブログを読んで来られた方がチョクチョクあるよといってこられた。

こうしてみると、私もずいぶん世の中のためになっているようだ。

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