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2010年9月24日 (金)

大事な電話は右耳で聞こう

これは言語をつかさどるのが左脳で、右の耳で聞いた言葉が直接左脳に入るからです。反対に右脳で聞いた言葉はいったん左脳に入ったあと、再び脳梁をとおって左脳に戻るために、理解に手間どります。

『頭脳管理』の著者品川嘉也氏も、「私自身も右耳で聞いたほうが理解できる。というのも右耳のほうが音質が残りやすいから」といっている。

Dr志賀貢の『おもしろ健康診断』から拾った。

だがこれは困ったなァ。最近メモを取らないと忘れてしまう。そうすると、ギッチョの人はいいが右利きならばメモが取れない。特に私は頚椎を手術して首の曲がりが悪い。

頚椎は7本あってその内4本の神経を圧迫している骨を削って、右足のヒ骨をを切り出して切り出した頚椎に移植して、チタンの板で蓋をしてボルトで止めてある。まるでサイボーグである。

だから、受話器を首ではさむことだできないのである。

それと年齢から来る耳がどんどん聞こえが悪くなって来ているから、「リンダこまっう」状態である。

志賀先生何とかならんもんかねェ。

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