« 県会議員選挙だが | トップページ | 珍食、奇食の体験記 »

2011年4月11日 (月)

ゆで卵の上手な作り方

「瓢亭卵」河童のスケッチブックより

上手なゆで卵の作り方

1. 卵はあまり新しいと、白身は薄皮にくっ付いてきれいに剥けないから、4~1週間経ったものがいい

2. 急激に熱を加えて、急激に冷やすこと。

3. 冷蔵庫から出した卵は、一旦常温の戻すこと。

4. ゆっくり熱を加えると、黄身まで硬くなるので、ゆでる時間を何度も工夫すること。

5. 剥く時は、卵の皮全体にヒビを入れて卵の尻から螺旋状に剥く

6. 二つに切るときは、両端を切り落としてから、卵の真ん中を切ります。包丁に付いた黄身は、右側のは右の卵に、左のは左に返してやります。

7. 黄身の真ん中に、しょう油を2~3滴たらして出来上がり。

私はこんなことをしない。一宮の東部に浮野養鶏場がある。ここの卵は大変うま

い。

だがしかしお客さん、この小さな販売店の中のレストランの卵料理はうまい。特

に親子丼は、親も子も現地調達品だからだ。

|

« 県会議員選挙だが | トップページ | 珍食、奇食の体験記 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/104043/51360234

この記事へのトラックバック一覧です: ゆで卵の上手な作り方:

« 県会議員選挙だが | トップページ | 珍食、奇食の体験記 »